新着記事一覧(12ページ目)

効率主義グルメ・お酒

カカアコのモクキッチン(Moku Kitchen)のハッピーアワー!小皿とピザが半額のおしゃれ酒場

カカアコのSALTにあるモクキッチン(Moku Kitchen)のハッピーアワー。小皿料理とピザが半額になる時間帯に、薪窯ピザやウィングをつまんだ記録を、歩いて行ける範囲との距離感も交えてまとめました。

効率主義グルメ・お酒

メリマンズ ホノルルのハッピーアワー!ワードで地産地消のバーガーやカルアピッグを気軽に

ワード・ヴィレッジにあるメリマンズ ホノルルのハッピーアワー。ハワイ島産の牛肉を使ったチーズバーガーやカルアピッグのケサディーヤなど、地産地消の料理をお得に楽しんだ記録をまとめました。

効率主義グルメ・お酒

ミッシェルズ(Michel’s at the Colony Surf)で記念日ディナー ― ワイキキの海辺、1962年創業の老舗フレンチ

1962年から続くワイキキの老舗フレンチ、ミッシェルズ(Michel’s at the Colony Surf)。ダイヤモンドヘッド寄り・カイマナビーチのオーシャンフロントで過ごした結婚記念日ディナーの思い出を、ドレスコードや実際に頼んだコース、お会計まで正直にまとめました。

効率主義グルメ・お酒

トミー・バハマ ワイキキのハッピーアワー!ビーチウォークの島時間、屋上マーリンバーでのんびり一杯

ワイキキのビーチウォークにあるトミー・バハマのハッピーアワー(Island Time Happy Hour)。屋上のマーリンバーや、歩いて行ける立地の心地よさをまとめました。

効率主義グルメ・お酒

ストリップステーキ ワイキキ(STRIPSTEAK by Michael Mina)のハッピーアワー!IMPでステーキも楽しめる名店

インターナショナルマーケットプレイス3階の高級ステーキハウス、ストリップステーキ ワイキキ(STRIPSTEAK by Michael Mina)のハッピーアワー。お得にステーキやおつまみを楽しめる名店を、部屋飲み派の視点でまとめました。

効率主義グルメ・お酒

ハワイのウルフギャング・ステーキハウスを徹底解説!場所・予約・おすすめメニュー・ハッピーアワーまで【ワイキキ】

ワイキキのロイヤルハワイアンセンターにあるウルフギャング・ステーキハウスを徹底解説。場所や営業時間、看板のポーターハウス、ハワイ限定ロコモコ、お得なハッピーアワー、2025年に増えた屋外テラスW Lanaiまでまとめました。

効率主義グルメ・お酒

グーフィー カフェ&ダイン(GOOFY Cafe & Dine)がカラカウア通りに新店オープン!ハッピーアワーも始まった人気店

何を食べても美味しいと評判のグーフィー カフェ&ダインが、2026年5月にカラカウア通りのザ・ツインフィンに新店をオープン。ハッピーアワーも始まりました。ローカル食材の料理と、歩いて行ける立地のうれしさをまとめました。

効率主義グルメ・お酒

アラモアナのシグネチャー プライムステーキ&シーフードのハッピーアワー!半額ステーキ・ロコモコを36階の眺めで

アラモアナホテル36階のシグネチャー プライムステーキ&シーフードのハッピーアワー。最大半額のステーキやロコモコ、ハンバーガーを300度の眺めで楽しむ実食メモ。ピンクトロリーで行ける気軽さもまとめました。

効率主義グルメ・お酒

アラモアナセンターのマイタイ バーで揚げ物三昧のハッピーアワー!ピンクトロリーで無料アクセス

アラモアナセンター4階のマイタイ バー(Mai Tai’s)で楽しむハッピーアワー。ピンクトロリーで無料で行ける気軽さと、オープンエアの生演奏、ビールに合う揚げ物おつまみまで、買い物ついでに楽しむコツをまとめました。

効率主義グルメ・お酒

チャートハウス ワイキキが2024年末にリニューアル再オープン!思い出のシーフード&ステーキとハッピーアワー

アラワイ・ヨットハーバー沿いの老舗チャートハウス ワイキキが大改装を経て2024年末に再オープン。初めてのハワイで訪れた思い出の店の今と、カニやステーキ、ハッピーアワーの楽しみ方をまとめました。

効率主義グルメ・お酒

ロコモコもビールも気軽に!ショアファイヤー(ShoreFyre)のハッピーアワーをワイキキのど真ん中で

インターナショナルマーケットプレイス3階のショアファイヤー(ShoreFyre)で楽しむハッピーアワー。オープンエアでロコモコをつまみながらビールを一杯。部屋飲み派でも気軽に立ち寄れる理由をまとめました。

ハワイ現地ニュース・考察

ワイキキの通りの名前、ちゃんと意味があった ― カラカウアもオロハナも由来を知ると散歩が変わる

ハワイ・マガジンがワイキキの7つの通りの名前の由来を紹介していました。カラカウア、デュークス・レーン、オロハナ…毎日歩く道に王族や歴史の名前が隠れていた話を、ワイキキ住まい目線でゆるく。